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SEO対策/Search Engine Optimization - 検索エンジン最適化で、アクセスアップ・・・アクセス解析をアクティブに
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SEO(Search Engine Optimization)
: 検索エンジン最適化


■SEO/SEM実績

弊社運営のサイト。 www.hi-grove.com

これは自社完結型サイトです。外注によるSEO/SEM対策は一切ありません。それでは、SEOの結果を検証してみて下さい。各キーワードをクリック。


Google/グーグル Yahoo!/ヤフー MSN/マイクロソフト・ネットワーク

※表示される各ページのタイトルは違います。URLは、すべて
http://www.hi-grove.com/から始まります。

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※Page Rankingは、Googleダンスによりゆらぎが発生します。

以上は、メインとサブキーワードに属する重要なキーワード群です。
これらのキーワード以外にも、上位表示されるキーワードは多数あります。(アンチモンバッテリー、CCA値、CCAテスター、バッテリーテスター、バッテリー容量)また、キーワードが2語以上の場合、検索範囲は更に広がります。(例:ジャガー_バッテリー/ベンツ_バッテリー/アウディ_バッテリー/バッテリー_長持ち/充電器_12V)

これらのキーワード以外にも、上位表示されるキーワードはありますが割愛させていただきます。


■キーワードについて

■検索エンジン
マイナー&メジャーキーワードの関係
マイナーキーワード

検索順位 / 検索件数(小)
:分母が小さいと、上位表示がラク
×:マイナーキーワード
一例 : 当帰養血精
メジャーキーワード

検索順位 / 検索件数(大)
×:分母が大きいと、上位表示が難しい
:メジャーキーワード
一例 : バッテリー
●マイナーキーワード
検索エンジン上で、マイナーキーワードでの上位表示は比較的たやすいものです。
検索エンジンで、分母にあたる検索件数が少ないキーワードは、業界の専門用語や特殊な固有名詞、商品名、社会的にあまり使用されない言葉です。(”当帰養血精”という漢方薬の名称では、検索件数が140,000件

しかし、そのようなマイナーキーワードを選定して、上位表示されてもアクセスアップはほとんど期待できません。これは、マイナーキーワードを打ち込むネットユーザーの絶対数が少ないからです。

よって、マイナーキーワードを選定して上位表示を狙うSEOサービスがあるならば、ほとんど意味を持ちません。一応、URLが上位表示されたらビジネス上は問題ありませんけど、アクセスアップは望めません。これでは、種明かしされたマジックのようなものです。

●メジャーキーワード
一方、メジャーキーワードでは検索件数が多いため、上位表示が難しくなります。
検索エンジンで、分母にあたる検索件数が多いキーワードは、日常的によく使われている言葉です。もしくは、そのようなキーワードを扱う業者や個人が多いものです。

キーワードの中で、”バッテリー”はメジャーキーワードに相当します。

Googleでの検索件数は、「16,000,000ページ」
Yahooでは、「14,000,000ページ」
MSNでは、「580,000ページ」

このようなメジャーキーワードを選定して、上位表示されると明らかにアクセスアップが期待できます。これはもちろん、メジャーキーワードを打ち込むネットユーザーの絶対数が多いからです。

SEOの世界で、キーワードの検索件数が7桁では激戦区です。更に8桁になると超激戦区の世界です。
キーワード選定は、「こちらを立てれば、あちらが立たず」の関係があります。


■間違いだらけのキーワード選定

誰でも間違えることはあります。要は間違いに気付いたら考え直せばいのです。

もし、あなたのサイトのメインキーワードが「健康」ならば、超激戦区に身を置いている状態です。Googleで2億ページ、YSTで8億ページがヒットする超メジャーキーワードです。このキーワードで上位表示できれば御の字であるもののハードルが非常に高いものです。

これは、キーワードが抽象的で、カバーする範囲が広すぎます。

対策として、ハードルを低くして上位表示を狙いやすく、ヒットしやすいキーワードを選び直すのも一つの方法です。むしろ、その方が広告精度を高めやすい傾向があります。

また、サイトのメインキーワードが具体的なブランド名、商品名ならば、これも一考の余地があります。超メジャーなブランド名なら話は別ですが、多くの企業が扱っているブランド名や商品名は1億人すべてに知られているわけではありません。ネットユーザーが知らないブランド名や商品名を検索エンジンに打ち込むことは100%有り得ないのです。

インターネットで調べてみたら、「当帰養血精」という漢方薬が出てきました。この商品名を知っている人は、業界の専門家と愛用者でしょう。おそらく、このような専門的な商品名を打ち込むネットユーザーは少ないと考えられます。

このような漢方薬を扱うビジネスなら、明らかにメインキーワードは「漢方」または「漢方薬」です。キーワード選定で、商品やサービスが属するカテゴリーがどの分野に当てはまるのか考える必要があります。

Largeカテゴリー:キーワード・・・健康

Middleカテゴリー:キーワード一覧
医療 医薬品 健康食品 生活環境 食事 飲料水 空気
運動 メンタルヘルス 整体 気功 リラクゼーション 労働環境 睡眠
介護 ダイエット 漢方薬 マッサージ アレルギー 住宅環境 入浴


傾向として、とかく安易にメインキーワードを選定してしまう傾向があります。メインキーワードの選定を間違えると、SEO対策を始める以前にピントがずれてしまいます。

メインキーワード選定は、とても大切です。あなたのメインキーワードは適切ですか?


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