![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
■SEO/SEM実績 弊社運営のサイト。 これは自社完結型サイトです。外注によるSEO/SEM対策は一切ありません。それでは、SEOの結果を検証してみて下さい。各キーワードをクリック。
以上は、メインとサブキーワードに属する重要なキーワード群です。 これらのキーワード以外にも、上位表示されるキーワードは多数あります。(アンチモンバッテリー、CCA値、CCAテスター、バッテリーテスター、バッテリー容量)また、キーワードが2語以上の場合、検索範囲は更に広がります。(例:ジャガー_バッテリー/ベンツ_バッテリー/アウディ_バッテリー/バッテリー_長持ち/充電器_12V) これらのキーワード以外にも、上位表示されるキーワードはありますが割愛させていただきます。 ■キーワードについて
検索エンジン上で、マイナーキーワードでの上位表示は比較的たやすいものです。 検索エンジンで、分母にあたる検索件数が少ないキーワードは、業界の専門用語や特殊な固有名詞、商品名、社会的にあまり使用されない言葉です。(”当帰養血精”という漢方薬の名称では、検索件数が140,000件) しかし、そのようなマイナーキーワードを選定して、上位表示されてもアクセスアップはほとんど期待できません。これは、マイナーキーワードを打ち込むネットユーザーの絶対数が少ないからです。 よって、マイナーキーワードを選定して上位表示を狙うSEOサービスがあるならば、ほとんど意味を持ちません。一応、URLが上位表示されたらビジネス上は問題ありませんけど、アクセスアップは望めません。これでは、種明かしされたマジックのようなものです。 ●メジャーキーワード 一方、メジャーキーワードでは検索件数が多いため、上位表示が難しくなります。 検索エンジンで、分母にあたる検索件数が多いキーワードは、日常的によく使われている言葉です。もしくは、そのようなキーワードを扱う業者や個人が多いものです。 キーワードの中で、”バッテリー”はメジャーキーワードに相当します。 Googleでの検索件数は、「16,000,000ページ」 Yahooでは、「14,000,000ページ」 MSNでは、「580,000ページ」 このようなメジャーキーワードを選定して、上位表示されると明らかにアクセスアップが期待できます。これはもちろん、メジャーキーワードを打ち込むネットユーザーの絶対数が多いからです。 SEOの世界で、キーワードの検索件数が7桁では激戦区です。更に8桁になると超激戦区の世界です。 キーワード選定は、「こちらを立てれば、あちらが立たず」の関係があります。 ■間違いだらけのキーワード選定 誰でも間違えることはあります。要は間違いに気付いたら考え直せばいのです。 もし、あなたのサイトのメインキーワードが「健康」ならば、超激戦区に身を置いている状態です。Googleで2億ページ、YSTで8億ページがヒットする超メジャーキーワードです。このキーワードで上位表示できれば御の字であるもののハードルが非常に高いものです。 これは、キーワードが抽象的で、カバーする範囲が広すぎます。 対策として、ハードルを低くして上位表示を狙いやすく、ヒットしやすいキーワードを選び直すのも一つの方法です。むしろ、その方が広告精度を高めやすい傾向があります。 また、サイトのメインキーワードが具体的なブランド名、商品名ならば、これも一考の余地があります。超メジャーなブランド名なら話は別ですが、多くの企業が扱っているブランド名や商品名は1億人すべてに知られているわけではありません。ネットユーザーが知らないブランド名や商品名を検索エンジンに打ち込むことは100%有り得ないのです。 インターネットで調べてみたら、「当帰養血精」という漢方薬が出てきました。この商品名を知っている人は、業界の専門家と愛用者でしょう。おそらく、このような専門的な商品名を打ち込むネットユーザーは少ないと考えられます。 このような漢方薬を扱うビジネスなら、明らかにメインキーワードは「漢方」または「漢方薬」です。キーワード選定で、商品やサービスが属するカテゴリーがどの分野に当てはまるのか考える必要があります。
傾向として、とかく安易にメインキーワードを選定してしまう傾向があります。メインキーワードの選定を間違えると、SEO対策を始める以前にピントがずれてしまいます。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
SEOとは? | SEOの必要性 | SEMの必要性 | Yahoo(YST)対策 | Google対策 | SEO/SEM実績 about us |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| High Grove, Inc. Copyright (C) High Grove, Inc. All Rights Reserved. |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||